Sa・Ga2 NGO伝説~モンダミン七変化~

最終話 風呂桶におしっこ溜めて人にかけようとするイソ-1

君たちはネットオーギリのコテである。

平沼伝次郎や深山はネタボケライフのコテであるが、くろごまふはくろごまふとしか呼べぬものである。

くろごまふ漂流記をみるがいい。

カンパイさんの正直しんどいはブログであるが、くろごまふ漂流記はくろごまふ漂流記としか呼べぬものである。みてください。混沌としてますね、わっはっは(笑)

すばらしいですね、ワールドですね。

右上の方にリンクしてあるのが、彼が主催する「ひとりうっちゃり」である。

ボケノ、ネタボケ、ぼけおめ、その他、ネットオーギリは数多あるがしかし、ひとりうっちゃりはひとりうちゃりとしか呼べぬものである。

くろごまふ漂流記には、このブログの左サイドバーにある「mondamin」から行ける。

私が平素くろごまふのことをモンダミンと呼んでいるからmondaminと表記してあるが、今回の記事は書き出しがちょっとカッコいいなと思っていたのに書いた本人がモンダミンと呼んでいるので台無しという感じ。

なんか腹立ってきた。平沼は死んでほしい。

その平沼がやるオーギリ企画です。

http://denji-low.hp.infoseek.co.jp/

これはネットオーギリなので、君たちのような平凡人はやるといい。

これにて、Sa・Ga2NGO伝説~平安京エイリアン~を完結する。

それでは、最後は橋本崇載壱先生の動画でお別れしましょう。

お疲れちゃん。

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第三話 にくぼうのしょくしゅでカイたんの貝をどうにかしてみたい

にくぼうは今、おどりダコである。Da000894

攻撃方法は「すみ」と「しょくしゅ」である。

にくぼうのしょくしゅでコトダマの魔女さんの肉棒達するまで撫でたい。

さておき。

裸のイソ-1が率いるNGO一行はカイという女神官に変な遺跡に行かされ、アシュラの基地を潰しに行かされる。

これで、次の世界へ進めるわけだが、平沼は金稼ぎのためにカイをサンダーのしょを使い切るまでこき使う。

平沼「金がないなら貝で稼げ!このメス豚め!」

カイ「好きでもない人にそないこと、よう出来ん!」

平沼「うるせー!お前はわしのオナホールじゃ!」

平沼最低だ、死んでくれ。

稼いだ金でココジにサブマシンガンを買ってあげた。

では、今回はにくぼうにハエおとこの肉を喰わせてお別れしたいと思う。

にくぼう日記

富山県東部のお天気 晴れ

きょうおどりだこだったにくぼうは

ハエおとこのにくをくって、ジャガーになった

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第2話 先生が洞窟の怪物とかしちゃう

イソ-1にロングソードを一本、持たせてある。

防具はない。

裸である。

にくぼうはスライムである。Da000884

町を出た4人は、北の洞窟を抜け次の町へ向かう。心配した先生も4人についてゆく。

なにぶん、裸のイソ-1に、名前からして頭の弱そうなにくぼうである。先生も心配でならぬであろう。

洞窟に入るとすぐある宝箱の中にブロンズのたてがはいってたので、ココジに持たせてあげた。

出口には牛の怪物みたいなのが立ちはだかっていた。

怪物「秘宝をよこせ!俺は神になるんだ!」

先生「これでもくらえ!」

怪物「ぎゃー、気持ちー!イグー!」

怪物は先生の「とかす」という攻撃で一発でとけてしまった。

どうやってとかしたのかはわからないが、おちんぽミルクではないか。でなければ、おまんこであろう。

そして、先生がとかした怪物の肉をにくぼうは喰ってしまったのである。

なぜかというと、にくぼうは頭が弱いのである。

にくぼう日記

富山県東部のお天気 晴れ

きょう、スライムだったにくぼうは

ラムフォリンクスのにくをくって、おどりだこになった。

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第一話 イソ-1、連れのスライムににくぼうと名付ける

世界を創った 古き神々の
残していった遺産
それは 素晴らしい 力のシンボル
あるものは 秘宝を手にし
また、あるものは やぶれさり 消えていった
そして 今 新たな戦いの
物語が 始まろうとしている

まず、主人公を決めねばならない。

この物語の主人公を紹介する。

主人公はもちろん、イソSPである。

だが、いきなりのアクシデントが発生。このゲーム、名前にアルファベットを使えないのである。そこで、イソ-1にする。マイナスいちと読む。

イソ-1は学校に行って先生に旅立ちを告げ、信頼できる3人の仲間を連れてゆくことにした。

まず彼が選んだのは、メカのココジである。ココジには2歳になる娘がいる。ココジの娘にオレの赤ちゃん生ませたい。

次に彼が選んだのは、エスパーのひらぬまである。ひらぬま死んでくれ。

次に、彼が選んだのはスライムのモンダミンなのだが、ここでもアクシデントがあった。

このゲームは、名前は4文字までしか入力できないのである。くろごまふでも入らない。彼は天才であるため、枠に納まらないのである。

そこで、にくぼうとする。

さて、このSa・Ga2も私が好きだったゲームなわけだが、もうさんざんに遊んでいて普通にプレイするのでは飽いてしまうのでいくつか制限を設けることにした。と言っても、大した制限ではない。

1、ひらぬまが死にやすいように常にパーティ先頭に配置

2、イソ-1に防具をつけない

3、ブログ更新のタイミングでにくぼうに必ず肉を食わさねばならない

以上、3つである。

次回、彼らは旅立つ。

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プロローグ

もう夏も終わろうかという9月のある日曜日のこと。

暇すぎてドラクエでもやろうかと思い、シャトルに行ったのである。女に買いに行かせると間違えてポカリ買ってきやがるもんだから、自分で行ったのである。

私の休日といえば、ハンゲで将棋やるか、麻雀やるか、あるいはゲーセンで麻雀格闘倶楽部やるか・・・。日が変われば仕事に向かわねばならない。金曜まで働いて、ようやく土曜日を迎えれば、ハンゲか、麻雀格闘倶楽部か、あるいはまだ仕事が残っているのかもしれず、もう毎日毎日同じことの繰り返しで生きてる気がしないよー!とシャトルに入って、まず私の目に飛び込んできたデッカイ箱はエロゲだった。

エロゲってプレステでできるのかなー・・・

悩んだが横に目をやるとSFCのソフトが裸で吊るされている。

その中に半熟英雄を発見した。私はこのゲームが結構好きだった。あの力の抜け具合が肌に合ったようで、随分遊んだのを憶えている。これの続編がPSでもいくつか出たようだが、クソゲーであった。

糞である。

好きだっただけに怒りがこみ上げてきて、付帯のアンケート用紙に「うんこ食べたい フリオニール」と書き殴って送りつけた。

その、半熟英雄である。700円である。

FF6は1000円。ストⅡターボは100円である。

さらにその横にはGBソフトがぶら下がっている。こちらはさすがに1000円を越えるものは少ないだけに、Sa・Ga2の2900円の値札が光って見える。

Sg・Ga2、2900円って嘘つけ(笑)

ストツー100円やぞ!スーパーファミコンやぞ!

まあ、Sg・Ga2買いましたけれども。

高いと逆にね。買いたくなるよね。

これに、GB本体も買いました。Sa・Ga2やるためだけに買いました。

ファイナルファイトとSFC本体買うか相当迷った。

せっかく買ったので、キャラクター4人にNGOの選手たちの名前をつけて遊んでみる。

これは、ひらぬまという人をビーナスの電撃ムチで縛って「ギャー!気持ちー!!」とか、オーディンのグングニルで刺し貫いて「気持ちー!イグー!!」とか、防衛システムのスターバスターで宇宙の藻屑にする企画である。

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