始めに
才能は表現する場を求めてやまない。
ネタボケライフの巨根、レッグオーバーは舞台を求めて狭いレイディラックを飛び出した。
才能は彼に情熱を与え、衝動を起こし、いまや千を越える参加者とそのネタどもを紹介する作業に驚くべきスピードで取り組んでいる。そして、その衝動は人を通じ、ネタを通じ、今も彼を深化させ続けている。
その細やかな紹介者の観察、ネタに対する深い洞察と理解、なによりそれらに向けられる深い愛情に私の巨根は・・・ ・・・
ん?
あ、違う。ネタボケライフの巨魁だ、間違えた。
巨根じゃない(笑)
天才・モンダミンは狭いネタボケライフを飛び出した。
巨根を突っ込んだらまむこからどんぐりがうんぬんかんぬんという会心のネタを残して。
HNとは違う名前で採点に入るという手法自体はシンプルでも、モンダミンのようにああもクルクルと、毎回名前を変化させてくる例はなかったのではないか。四季のように絶えず変化し続けるその様はまるで自然そのものであり、それを体現してみせたモンダミンを我々は天才と呼ばねばならない。
彼のその眩むような才能を前に私の肉棒は・・・
ん?
100円か?100円入れてないのにどんぐり出てくるのか、間違えた。
巨根じゃない(笑)
いや、彼が巨根であったとしても、である。
天はホークカンパイラガーにいかなる才能を賦与したのか。あるいはしていないかもしれず、わからない。
わからぬままに書いていく。
だが、目的とそれにかなう効果がみえぬままには動けなかった自分に才能があるとも思えないが。
本ブログの目的は以下の3つ
1、ブログ「沈没船レイディラック号」の冷やかし掲示板にいまだ書き込みを続けている者がおり、このままでは平沼伝次郎に頂いた最後の言葉が消えかねない
2、みんなブログやってるからオレもやりたい
3、セックス
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